この前達観してたりド冷静キャラはハイライトなし目にしがちって言ったけど、正確には深淵とか心理とかそういう重要そうな系統に通じてそうなキャラにはHi取りがちってかんじ。逆に一般人に擬態がうますぎる狂人キャラはHiつけがち。あきらかにやばい状況なのに普段通りの顔してるのが良い良い。そういえば自宅サイコはいるけどソシオっていない気がする。いや、イロニだけソシオか。テオは生い立ちが原因のようにみえてわりともとから(道徳的アライメントは混沌・悪🍊 2024.8.27(Tue) 02:11:43 edit
アノンはこの魔素をコントロールすることができるから実力次第では魂の完全コピーもできるけど、もしそれを使って死者を生き返らせたり生きながらえさせたりしたらそれはほんとに同じ魂といえるのかっていうテセウスの船がはじまる。ゼノとジノはできるようになったとしても蘇生延命は拒否してる。たとえそれが不慮の事故だろうとなんだろうとそのまま殺せって言う。しんどいのは失うことに慣れるまでのアノンだね。変化が止まった体だから、まわりの生きている人たちはどんどん老けていくし消えていく。ティッダさんだって本体は消えずとも「人間」として生きているから普通に死んで生まれなおしする。転移時に完全につくりかえられていればよかったけど、あいにく精神面とかは人間のままだから周囲との時間の流れの差にいつか苦しむときがくる。壊れることもできない人生イージーハードモード。まあだれも悲しい死の予定はないけども。#ケントトール 2024.6.27(Thu) 01:07:39 edit
「魔素と魔力と魂と」#ケントトール 続きを読む「魔素」物質を構成する最小単位のもの。結合の仕方によってあらゆるものに変化する。なお後述の魔力ともに名称はジーナが転生者向けに翻訳したものである。「魔力」魔素が一定間隔で結合したもの。これがさらに組み合わさると元素などの物質になる。「魂の構造」外殻(器)+情報(記憶)で構成されている。生物が死んだあと魂はすこしずつ崩壊し、情報(DNA含む生物としての記憶)が抜けて世界に魔素や魔力として溶けていく。イメージとしては中に液体の入ったガラス玉。生物の死と同時に外殻にひびが入る。その隙間から液体が漏れ出し、やがて気化して大気に溶けるようになくなっていく。外殻もやがて風化して粉々になる。畳む 2024.6.27(Thu) 00:53:52 情報 edit
このまえの相関図、2人くらい書き忘れがいるけど一人はまだふんわりしすぎてるし、もう一人はマコトの体の本当の持ち主で見た目まんま同じでややこしくなるししばらく保留でもいいかな(描きなおすのがめんどくさいともいう)なんならアノンも元の体の芳村大も生きてるからな……。 2024.6.27(Thu) 00:25:43 edit